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| [54] 戴冠ミサを歌いませんか |
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投稿者:T. Seto
投稿日:2010/12/09(Thu) 22:58 |
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MMC来年の定演ではモーツァルトの戴冠ミサを演奏することになりました。
ほぼ50年前、昭和37年(1962年)12月の楽友会定期演奏会で女子高1年の時歌った思い出の曲です。幼稚舎の講堂での練習、故大野洋さんがあの体躯で繰り出す雄大な下振りの指揮、門野篤ちゃんがソロを歌った美声にうっとり&びっくり。大学生ってすごい!!
って思いました。当時の楽譜を引っ張り出してみると、「戴冠彌撒」発行年は昭和丗五年となっていました。紙質も悪いけれどとても軽い! 先日のハイドン・パウケンミサの楽譜の重さに悩まされた後では驚異的です。今度はどんな楽譜か来るか楽しみです。
もうひとつすごいのは若い時の記憶力。モーツァルトのミサってとても自然で素直な感じなので、覚えやすいのかもしれませんがかなり覚えています。
戴冠ミサを一緒に歌いませんか。現在学友三田会の登録されていない高校だけの方も歓迎です。このほか、MMCきっての若手、浮橋さん指揮者初登場で「水のいのち」や山神先生の指揮でオペラ合唱曲が予定されています。
http://www.keiogakuyukai.com/MMC/index.htm
| [53] 楽友三田会合唱団・第18回定期演奏会を終えて |
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投稿者:T. Seto
投稿日:2010/11/28(Sun) 15:25 |
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去る11月23日第一生命ホールでの第18回定期演奏会では、600名を超える入場者で一杯のホールに向け歌うことができました。
ご支援くださった方々、ご来場下さった方々、心より御礼申し上げます。
団の平均年齢は67歳とのことですが、どの曲も比較的音域が高い部分があり、年々高齢化するソプラノ(でも全体よりは若いです)は大変でしたが、何とかなったみたいです。パウケンメッセもオーケストラの助けを得られず大丈夫かと心配の向きはありましたが、山神先生の基礎力養成のご指導や、ピアニスト安治嶺さんの工夫に富んだ伴奏で、あたたかい評価を受けたようでとても喜んでおります。
年齢に負けず来年さらに向上を目指して励んでいきたいと思います。
合唱団のホームページも只今更新作業中ですので、そのうちのぞいてみてくださいませ。
来年第19回定演は11月3日、モーツアルト「戴冠ミサ」、高田三郎「水のいのち」(24期浮橋さんの指揮初登場です)のほかオペラ合唱曲が予定されております。
団では新しい仲間を募集中です。お気軽にお声をおかけください。
http://www.keiogakuyukai.com/MMC/index.htm
| [52] 資料を探しています |
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投稿者:編集部
投稿日:2010/10/22(Fri) 22:09 |
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現在所在不明の定期演奏会等のプログラムを探しています。
お持ちの方、所在をご存知の方は下記addressにご一報ください。
A) 高校・大学共催時代: 第1回(発表会)、第4回
B) 高校楽友会: 第2回〜第44回
C) 大学楽友会: 第41回〜第56回
http://www.keiogakuyukai.com/address.html
| [51] 米大学院留学希望者へ |
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投稿者:編集部
投稿日:2010/08/25(Wed) 15:29 |
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留学をするにはTOEFLの試験があります。昨年同様、京大の先生からの宣伝です。
興味のある方のためにURLをお知らせしておきます。熱心な先生ですね。
http://aoitani.net/aotani-KKyoto.html
| [50] 東京スカイツリー |
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投稿者:T. Seto
投稿日:2010/08/19(Thu) 22:41 |
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私の仕事場(新宿百人町5F) の窓から新大久保のグローブ座の後ろの西戸山タワーホームズノースタワーとセントラルタワーの間に建設中のスカイツリーがよく見えます。同僚がその姿を写真に撮り始めましたので、ミーハーなことだ......と思っていました。(私ときたら、東京タワー建設中芝公園の中をよく通り抜けていたのにいまだ登っていないという人です) たまたま、オジーサンズのhttp://www.ozsons.com/を眺めていて、東京スカイツリー遠景!という項目を見つけました。前出の同僚、ジャズグループのヴォーカルを楽しむ元気なシニア(女性)。ニューヨークでも歌ってきたそうです。オジーサンズHPを紹介したら、知っている人が登場したり、内容も充実していると大いに楽しんでいます。
| [49] 杉作のうた |
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投稿者:わかやま(9期)
投稿日:2010/06/11(Fri) 23:41 |
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「杉作のうた」を更新しました。関係者はご覧ください。
http://www.ozsons.com/SUGI/
| [48] 【日本を代表する素晴らしい音楽家と至高のメサイアを歌いませんか!! 】 |
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投稿者:グレイス合唱団
投稿日:2010/05/31(Mon) 11:14 |
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『グレイス合唱団』(東京・新宿) では、G.F.ヘンデルの不朽の名曲『メサイア・全曲』のチャリティー公演を予定し、合唱団員を募集致しております!! 慶応・楽友会の皆様、是非ご一緒に如何でしょう?? どなたでも楽しく歌える様にご指導致します!!
日本を代表するオペラ歌手 稲垣俊也氏を初め、素晴らしい音楽家と至高のメサイアを歌いましょう!!
是非、皆様とご一緒に讃美したいと願っています!! 御協力宜しくお願い致します!!
《公演予定》1.公演日 :2010(平成22)年11月3日(水):文化の日/ 午後開演
2.公演会場:ウェスレアン・ホーリネス淀橋教会( JR 大久保駅から1分 )
《後援団体》 アイルランド大使館、日本国際飢餓対策機構、東南アジア文化友好協会、キリスト教系各紙他。
《収益金のチャリティー団体》日本国際飢餓対策機構、及びワールド・ビジョン・ジャパンを通して世界中の飢えに苦しむ人々へ、又東南アジア文化友好協会を通して、アジア各国からの貧しい留学生の支援等に捧げます。
《主な出演者と略歴》
1.重見通典(指揮・指導):東京芸大卒。ドイツ・フランクフルト音大卒。 愛媛大教員を経てグレイス教会牧師。 絶望の路上生活者への福音伝道と救済、自立支援活動を17年以上に亘って続けています。
2.稲垣俊也:東京芸大卒。文化庁派遣にてイタリア・パルマ音楽院留学。世界的なオペラ界の登竜門、イタリア・ヴェルディ声楽コンクール優勝者。
新国立劇場オープニング公演や、二期会50周年記念公演での、主役を演じる、日本を代表するオペラ歌手。
PS.下記ホームページで私達の過去の公演からの3曲が聴けます!!
又、練習日程・場所、会費・等もご覧下さい。 私達の、楽しい練習の見学、いつでも歓迎です!! ご不明な点は、ご遠慮なくお尋ね下さい。
http://www2.ttcn.ne.jp/~grace/Grace-Choir.htm
| [47] 新会長に望む |
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投稿者:匿名
投稿日:2010/05/24(Mon) 23:45 |
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今年の新年会で新会長が選任されました。
もう3ヶ月が過ぎてしまいます。
たった3年前までは、楽友三田会会報が会員への情報提供の場でした。2年前からは素晴らしいインターネットサイト「楽友」ができて、多くの楽友が楽しみにアクセスしています。
そろそろ、新会長が「これからの楽友三田会の歩もうとしている方向」を鳴り物入りで書いてくれることを期待して待っている一人です。
| [46] 9期バス旅行 |
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投稿者:わかやま(9期)
投稿日:2010/04/20(Tue) 23:41 |
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4月18日(日)〜19日(月)1泊で、昔々の楽友会合宿地であった清里の清泉寮、美しの森を回って湯田中温泉に泊まり、上林温泉の「三光館」跡を訪ねました。まったく姿形が変わって昔の面影は残っていません。地元の人に尋ねて案内してもらいました。
総勢16名で、デラックスなサロンバスでの2日間でした。
名幹事、市村正明が至れり尽くせりの準備をしてくれて、皆んなよく飲み、よく食い、よく喋りました。この2日間はポッカリと好天気で暖かく外の散歩も気持ちよく山の中も歩いてきました。
爺さん婆さんの旅行です。僕らの部屋は4人部屋でしたが、3人の爺さんは5時半に起きて風呂に入ったりごそごそやるもので、若者の私は目が覚めてしまいました。仕方なくバスで寝ました。
帰宅したら、ヨーチン(杉原泰雄夫人)から「杉作のうた」用の写真が送られてきました。期せずして11期の同期旅行もあったようです。3月初めの箱根だそうです。
| [45] 3.10を忘れない |
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投稿者:編集部(オザサ)
投稿日:2010/03/10(Wed) 12:17 |
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9.11が何を意味するかは皆さんご承知のことでしょう。では3.10とは? 東京大空襲があった日のことです。この日を境に日本への無差別爆撃は激化し、太平洋戦争で罹災した都民は300万人を軽く超すといわれています。マンハッタンの比ではありません。だから日本人として、この日のことは忘れられません。いや、忘れてはならないことだと思うのです。「天災は忘れたころにやってくる」と申しますが、「人災」だとて同じこと。気がついた時ではもう遅いのです。「他人事」だと思っていても、いつ「自分」もその渦に巻き込まれてしまうかも分からないのです。それが「戦争」というものです。
戦後に誕生した「楽友会」には、当然のことながら、戦地に行った兵隊さんはいません。でも、直接・間接に戦争を体験した人は大勢いるはずです。会友の方々は「学徒動員」で、学業そっちのけで工場の生産要員としてかりだされていたはずです。1〜6期の人々は国民学校と名を変えた小学校6〜1年生で、ほとんどの人が3.10の後に親・兄弟を離れて地方に「集団疎開」させられた、軍事体験共有者です。その他の方々も復員した教師や祖父母、両親からさまざまな実話をお聞きになったことでしょう。あるいは映画「火垂るの墓」や「少年時代」を見て涙したことがおありと思います。
そうした体験がおありの方は、ぜひこのホームページにその記録をお寄せ下さい。私たちが自由に歌をうたい、音楽や学業や思い思いの事業に打ちこめるのも平和あってのことです。今の平和を感謝し、それを子々孫々伝えていくためには、全ての人がそれなりの努力を重ねていかなければなりません。
8.15にその特集を組みたいと考えています。できれば写真等を添えて7月末日までに編集部あてご送付ください。待っています!
なお、塾関係者にはとりわけ興味深い「ぼくらの先輩は戦争に行った(湘南藤沢キャンパス編・井上ひさし監修・講談社99年刊)」という好著があることをご紹介しておきます。
MMCの次回定演曲3ステージ分が出そろいました。
山神先生は2ステージで、ハイドンのパウケンミサと信長さんの混声合唱とピアノのための 「近代日本名歌抄」。もう1ステージは池田龍亮さん指揮のブラームス「愛の歌」と決まりました。
パウケンミサは、昨年末から練習に入っています。私の「ミサ曲」というイメージとは違って華やかで驚きましたが、ソロとも絡み合いや、軽やかな伴奏も、歌っていて結構楽しいです。音は比較的とり易いので、山神先生は基礎的なことを重視して指導されています。いい演奏になりそうで、楽しみです。おはずかしながら、ものを知らないので、いつも出会う曲が新鮮で、幸せです。
「愛の歌」もドイツ語なので、親しみやすく誰もが知っている日本の歌ということで、選ばれたのが、「近代日本名歌抄」で、あの町この町、宵待草、ゴンドラの歌、青い眼の人形、影を慕いて、カチューシャの歌がおさめられています。練習はパウケンミサを一通り通し終わった4月からの予定で、楽譜もこれから届きます。
「愛の歌」の練習も始まっています。わたしは初めてですが、ご存知の方も多く、現役時代歌った方も多いようです。ドイツ語で、ワルツを軽やかに歌えるか、私にはちょっと大変ですが、歌に適したドイツ語の良い先生をお招きするそうですし、頑張らねば……。
| [43] 英会話上達 |
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投稿者:編集部
投稿日:2010/02/15(Mon) 17:20 |
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留学をするにはTOEFLの試験があります。京大の先生から宣伝をしてくれと「慶應義塾大学
楽友三田会 様」宛にメールが来ました。
興味のある方のためにURLをお知らせしておきます。ただし、この先生とは面識もありませんし、義理もありません。
http://aoitani.net/TOEFL_09.mhtml
| [42] Young@Heart |
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投稿者:わかやま
投稿日:2010/02/05(Fri) 21:32 |
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今月は急遽5日に編集ノート2月号を出しました。
編集ノートで取り上げた映画が6日の深夜にTBSで関東ブロックで放送するという知らせが出たからです。
ドキュメンタリー映画「Young@Heart」です。
http://www.keiogakuyukai.com/Editors1002.htm
| [40] Re[39]:
楽友会あれこれ |
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投稿者:.わかやま(9期、編集部)
投稿日:2009/11/25(Wed) 00:13 |
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木村君、よくぞ書き込みをしてくれました。なかなか皆さんが書いてくれないのです。誰かが何かを書くのを横目で見るだけで、面白いことを書いてくれようともしない人がほとんどなのです。そんな僕の気持ちを知って、瀬戸さんだけがせっせと書き込みをしてくれます。
寺田バンドを聴きに行ってくれたのですか。これまた嬉しいですね。10年ほど前までは、私も寺田バンドでよく歌わされたものです。最近はソロ・ボーカルをなかなか歌う機会がありません。これもたまに歌うのではろくなものになりません。変に力が入ってしまうものなのですよ。
ふーちゃんは不思議な魅力をたたえた女性でした。女子高生のときから可愛らしくみんなが大好きでした。木村オヤエちゃんが追悼文を書いてくれましたが、アジサイ寺の写真はかわいいです。
寺田さん(かめさん)もバンド再開してくれたことは喜びに耐えません。寺さん、たまには僕も歌おうか?
| [39] 楽友会あれこれ |
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投稿者:木村 勝隆
投稿日:2009/11/24(Tue) 11:37 |
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23期の木村と申します。 三日前の5期寺田さんのファイブブラザーズコンサートで小笹先輩からこのホームページの存在を知らされて取り敢えずメールを打たせていただいております。 私は昭和49年に入学し、クラス(経済K組)の古沢君(高崎出身)から誘われるままに入会しました。 岡忠さんの指揮、合唱なるもの、代々木のオリンピックスポーツセンターと言う場所での練習。 目が回るような想いをしました。 何となく居ついて、それしかなかったぐらいの学生生活を送ってしまいました。 35年も前の話ですが、昨日のことの様に鮮明に憶えています。 後に、うすうすはそうではないかと思っていたはとこで10期の旧姓中村、愛称ふーちゃんの存在を知りました。 母の従兄弟の娘にあたり、彼女の結婚式で合唱やってた情報を母が聞いてきていたことによりそうおもっていたわけでした。 そのふーちゃんを小笹先輩も良い子に思っていてくれたことで、本日の投稿になりました。 皆さん、今後ともよろしくお願いいたします。
| [38] 心をこめて楽しく歌いました |
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投稿者:T Seto (14期)
投稿日:2009/11/08(Sun) 14:27 |
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楽友三田会第17回定期演奏会が昨日終わりました。
収容人員の93%という画期的な来場者を迎えステージからみて、「えっ、満員」とびっくり。ご来場ありがとうございました。
終盤を迎えて仕上がりが今一歩。指揮者も内心焦っていたようですが、本番ではみんなの息が合い、気持ちよく歌えました。
良寛相聞もEs-Durも全体に好評であったと伺っていますが、管楽器のところでは、声が負けてしまったところもあるとの評もあったとか。
来年はハイドンのパウケンミサなどの演奏を予定しています。若い方の参加も大歓迎いたします。
| [37] 今年の10月は |
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投稿者:わか(編集部)
投稿日:2009/11/02(Mon) 00:46 |
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瀬戸さん、書き込みを有難う。楽友会の古い仲間はひとりずつ欠けていきます。寂しいことですが、世の摂理です。若杉さんのEs
Durは我々は何回か三田の練習に参加して少しだけ唄いました。46年ぶりですか。丁度、私たちが4年生だった年です。
その年に出会った東芝の計算機部門・OR関連部門の主幹をされていた原野さんというオジサンがいました。青年の心を持った90歳の爺様でしたが、夏に亡くなりました。国際会議のたびに一緒に出かけて、世界中を歩き回りました。46年間付き合い続けてきた人物です。「おい、わかやま!」というのが口癖でした。私が学生生活を終えて大学教員になった4月に、「おい、わかやま、OR学会の庶務幹事をやれ」でした。
その爺様を偲ぶ会を17日にやったところです。今月は4日には佐野さんを偲ぶ会でした。偲ぶ会の仕上げは、自分のお袋でした。93歳でした。2009年の10月は不思議な月になりました。
| [36] 46年ぶりの因縁 |
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投稿者:T seto (14期)
投稿日:2009/11/01(Sun) 23:14 |
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先日、「今週7日(土)にEs-Dur を“46年ぶり”に歌う」と書きましたが、今日は旅(今回は女声版、しかも終曲だけですが)を“46年ぶり”に歌ってきました。
46年前、Es-Dur を12月に歌い、そのあと3月に、最後となった(注)「3校校合唱サークル定期演奏会」(通称「3校」:早稲田高等学院の男声合唱、共立女子高校の女声合唱、および慶應義塾高校・女子高校による混声合唱の協演)で「旅」を演奏しました。
指揮をした榊原さんがお呼びになったのでしょう、女子高の音楽室に佐藤眞さんが来て下さったのを覚えています。
今日の川崎市の多摩区民祭・コーラスの集いでは佐藤眞さん(昭和13年生まれの71歳だと自己紹介していました)が招かれていて、講評と大地讃頌(合同演奏)の指揮をされました。
合同演奏の後席に戻る途中たまたま佐藤眞さんと隣り合わせて歩き、言葉を交わすチャンスがあったのも不思議なめぐり合わせでした。
「そんなことありましたね、昔のことは覚えていますよ」と言われていました。
私の持っている当時の楽譜は初版本で、昭和38年2月発行(演奏は39年3月)で発行されてすぐ歌ったことになります。ちなみに価格は160円でした。時代の推移を感じます。
指揮をされた若杉さんも榊原さんも、もうこの世にはおられないということにも因縁を感じてしまいました。
注 高校樂友会のページ、日高さんの記事ご参照ください。
| [35] オケ合わせ しました! もうじきです。 |
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投稿者:T seto (14期)
投稿日:2009/10/28(Wed) 11:37 |
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楽友三田会合唱団 定期演奏会は11月7日(土)第1生命ホールで、2時開演です。
私にとって、女子高時代若杉さん指揮で歌って以来46年ぶりの”シューベルト Es-Dur”です。
当時のレコードの歌声は若々しいですが、今の私たち、また違った味わいで演奏できると最後の練習ぬ励んでいます。
ほかに千原英喜作曲によるによる"良寛相聞"を演奏します。
もしよろしければぜひお越しください。(詳細は合唱団のページにあります)
| [31] 壊れているのか |
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投稿者:わか
投稿日:2009/10/26(Mon) 01:32 |
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私が6月に書き込みをしてからそのままです。
ひょっとしてこの掲示板が壊れているのかもしれないと思うようになりました。折角、書き込んでくださってもこの掲示板のプログラムがおかしくなっているのかもしれません。
というわけで、壊れていないかテストのために書いてみました。さぁ、大丈夫かなぁ。
| [30] 開設1周年に新コーナー |
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投稿者:わかやま(編集部)
投稿日:2009/06/29(Mon) 04:19 |
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もう6月もあと1日か2日。早いもので、本サイトも1周年を迎えます。編集部主幹のオザサは、Anthologyの中に新設のコーナー「フォーラム(Forum)」を創ろうと言ってきました。ただ今、準備の作業をしているところです。
これは「意見交換の場」として育てていく積りです。それには、広く関係者各位からのご意見をいただかないと成り立ちません。7月には新コーナーが公開されます。
ただ眺めるだけでなく、楽友の一人一人のご協力をお願いするものです。
| [29] OSF コンサート |
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投稿者:T Seto (14期)
投稿日:2009/04/27(Mon) 21:07 |
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Over SixtyFive、平均年齢70才で ”アラ古希”だとか。とてもそんなには聞こえない若いお声で、しっとりとしたハモリを楽しませて下さいました。私も20名ぐらいで、しんみりハーモリたくなってしまいました。次回も聞かせていただくのを楽しみにしています。
| [28] OSF男声合唱団 |
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投稿者:わかやま(9期)
投稿日:2009/04/26(Sun) 22:10 |
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Over Sixty-Fiveの男声合唱団の第1回ファミリー・コンサートが紀尾井町の松田ホールで岡田先生ご夫妻と満員のお客様を迎え開かれました。
小笹和彦さん指揮で、19名のメンバーが唱歌からニグロまで。男声合唱の間には、筑紫さんのお嬢さん藤田まり子さん(ピアノ)や井上さんのご子息の井上憲さん(オーボエ)らのゲスト演奏を挟みお客様を飽きさせないプログラムが繰り広げられました。
| [27] 携帯版情報ボード |
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投稿者:わかやま(9期)
投稿日:2009/03/16(Mon) 17:22 |
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携帯用の情報案内のお知らせを掲示しましたが、URLが間違ったままになっていま
した。改めて書き直してご案内します。
http://www.keiogakuyukai.com/mobile/
です。この書き込みの一番下のURLをクリックすれば、PCからでも見ることができます。
今は、実験段階です。ほぼTopic & Info.の簡易版ですが、誰でも気軽に携帯から楽友会情報にアクセスできる利便性を生かしたページに仕立てて行きたいと思います。普段、PCで情報を見ている人も外出先でちょっと携帯で調べてみよう、といった使い方もできます。
PC版HPと携帯版ページでの情報伝達が、すべての楽友に浸透するようになったら画期的な情報ツールとなります。これまでは重要なお知らせは、会報や往復はがきなど郵便に頼ってきたのです。その返信率の悪さは、ここに書けないような数字です。
皆さんの面白いアイディアを教えてください。この掲示板でもメールででもご意見をお寄せください。
http://www.keiogakuyukai.com/mobile/
| [26] 携帯より |
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投稿者:わかやま
投稿日:2009/03/16(Mon) 15:53 |
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試しに投稿してみました。
| [24] Re[23]:
信時潔と楽友会 |
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投稿者:オザサ(4期)
投稿日:2009/02/17(Tue) 17:32 |
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伴博資君(11期)が、早速その貴重な体験を寄稿してくれました。随筆欄に載っていますので、皆さんぜひご一読ください。なお、信時先生の写真は52年頃のものということです。・・・ということは「楽友会」発足の頃のお姿です。
| [23] 信時潔と楽友会 |
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投稿者:オザサ(4期)
投稿日:2009/02/12(Thu) 15:22 |
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先日、のもと君が「信時楽派」のことを書いていましたが、私も信時ファンです。楽友会では伴有雄(1期)→中浜(信/5期)⇒伴博資(11期)の指揮で歌い継がれ、博資君の時には信時師ご自身が共立講堂までいらしてくださったそうです。そして博資君感激の対面となったわけですが、その仲介をしてくださったのが師の直弟子であり、楽友会創設時の恩人の一人であり、先月逝去された渡邊恵美子先生だった、ということです。(当ホームページ「アンソロジー」他参照}。
もちろん師は、塾歌の作曲者でもあり、それに関する師ご自身のコメントはこのホームページの「記念文集」に載せてありますが、今更ながら師と塾、そして楽友会との深い縁を感じます。
その師の名曲中の名曲「海ゆかば」はしかし、軍歌の一つとして戦後排斥され、人々から忘れ去られていきました。今でもこれを歌うと軍国主義者とみなされるようで、誰も歌いません。しかし、この荘厳なレクィエムは、あらゆる先入主を捨てて、もう一度歌ってみたい思いにかられます。新保祐司著「信時潔(構想社刊/05年)」をぜひお読みください。レクィエムとしての真価がお分かりいただけると思います。
そして伴博資君、その貴重な体験をこのホームページで披露してください。お願いします。
| [22] やりましょう |
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投稿者:わかやま(9期)
投稿日:2009/02/12(Thu) 01:07 |
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オザサは面白いアイディアを思いつかれました。
カッパは逃げも隠れもしません。
心のこもった歌というのはああいう演奏のことをいうのでしょう。折角のお話です、やってみましょう。
実はこの歌はBob Dylanによるものです。ジャズの譜面なら腐るほど手許にあるのですが、こういうジャンルの歌の譜面は持っていません。原譜がどんなものだったのかに興味があり、取り寄せるべく注文をアメリカの譜面会社に出してあります。こういうことになるとは思わずに。
| [21] カッパにお願い |
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投稿者:オザサ
投稿日:2009/02/12(Thu) 00:20 |
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君(わかやま・9期)とは数え切れないほどのメールをやり取りしていますが、ここにあえて投稿するのは「いやだ」とは言わせないため!
今月の「編集ノート」に君がU-TubeのURLを紹介し、Young@Heart forever youngを視聴する機会を与えてくれました。いい情景と歌ですねー。これこそ楽友三田会員全員の共通の歌になると思いました。
毎年、清水会長が新年会の式の冒頭で、逝去者を偲ぶ黙祷の儀式を定例化してくれましたが、合唱愛好者の団体としてはもう少し音楽的なセレモニーにならないかなーと思っていました。
もし君が合唱用編曲を作ってくれたら、来年はそれを利用し、披露してみるアイディアがわきました。
編曲と譜面提供を、ぜひよろしくお願いします。
委細は別途メールで。
| [20] 今年の会場は |
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投稿者:匿名
投稿日:2009/02/11(Wed) 04:13 |
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部屋のど真ん中に柱が何本もありました。贅沢をいう気はありませんが、あれは最悪の部屋でした。
ホテルはそれを解っています。すべての柱には鏡が貼ってありました。ザザ、文句言ってごめん!